決算特別委員会 全ての部局別審査が終了しました。11月20日の総括審査に向け準備をしていきます。総括審査では以下質問予定:・目標として掲げた数値を達成することに注力するあまり、いつの間にか数値目標そのものが目的化し、本来達成すべき政策の目的や県民生活にもたらすべき成果が不明確になっている取り組みが増えているのではないか。重要なのは、目標の数字を達成したかどうかだけではなく、その取り組みが本来の課題解決につながっているのか、県民にとって実質的な効果をもたらしているのか。それぞれの取り組みが明確な目的を持ち、目的を達成する事に注力することで、生産性を上げる事が必要です。・観光/インバウンドある調査では、英仏米豪市場の東北・北陸・新潟との比較で瀬戸内は3年連続で相対的に負けている。この現状を把握し、危機感を持った取り組みを進める事が必要です。
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